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Negitaku.org Blog

eスポーツ, FPS, ゲーミングデバイス情報を紹介するサイト『negitaku.org』管理者のブログです

基本に立ち返るとMedicは仲間を回復させるのが仕事

基本に立ち返るとMedicは仲間を回復させるのが仕事

またもやMedicの話になりますが、「基本に立ち返るとMedicは仲間を回復させるのが仕事じゃね?」という当たり前の話について。

Medicはなるべく死なないようにするべき

先日、いつもどおり200YENサーバーで遊ばせていただいたわけですが、個人的にテーマを1つもってゲームをしていました。 それは、「できるだけ生き延びて可能な限り仲間を回復する」というものです。 死なないで回復を続けることができたらどうなるでしょうか?

Medicがあまり死なない場合とよく死ぬ場合

死なずに回復を続けられた場合は以下のようになります。

  1. 仲間の体力が回復 → 感謝される → 仲間が敵を倒してフラグゲット → 僕もフラグゲット
  2. UberChargeの発動回数が増える → 敵を倒しやすくなる → 仲間が敵を倒してフラグゲット → 僕もフラグゲット
  3. 進研ゼミで解いた問題がテストに出る

回復を継続できると、仲間の生存率を高め、陣地を高いラインでキープすることができるようになり、勝利に一歩近づくことができます。 ですが、悲しいことに負ける場合もあります。

逆に、回復ができないと以下のようなことになります。

  1. 仲間がゴミのように死んでいく
  2. UberChargeが98%なのに殺されてストレスをため健康を害す
  3. 自分が死んでいるときにMedic!を連呼され暗に無能呼ばわりされる気がする(完全なマイナス思考)
  4. 回復している時に順番待ちのScoutに後頭部をバットで殴られる(イジメ)
  5. 進研ゼミで解いた問題がテストに出ない(話が違う)

悲しいですね。

私の回復力は3万です

信じられない話ですが、先に書いた意識をもってプレーするだけでスコアが良くなりました!

スコア

200YENとかで回復3万超えたのってはじめてなんですが。 試合展開にもよりますがいつもは1万5千前後です。 ヘルス3万分といったら、Heavyが100人分ですのでチーム的には貢献度高いのでは。 残念ながら試合には負けましたけど。

ということで、死なないで回復し続けることを頭において置くとよいのではないかというお話でした。